ガブリエレ・久保

私について

フロリストマイスターヴァイエンシュテファン

 

花阿彌ブルメンシューレのマネージャー兼マイスターインストラクター


HAIS名誉会員

 

GREENGABESで日本の素材を紹介

PERNILLE FOLCARELLIの日本代理店

履歴書

1987ブルーメンクンストヴァイエンシュテファンシュタートリッヒファハシューレを無事に終了

1993年花阿彌に入社

ゲルハルト・ネイディガー、グレゴール・レルシュ、デトレフ・クラット、ウルズラ・ウェゲナー、その他の日本のフラワーデザイン教師のデモンストレーションとワークショップのコーディネーターを担当。書籍や雑誌の寄稿を出版する。ヨーロッパへのツアーを案内し、日本で創造的なレッスンを教えます

1997年、ドイツのエッセンでのIPM(International Plants Messe)のメインステージの解説者を担当

2001久保一正とともに花阿彌ブルメンシューレを創立

2003年「花いろ」「花の色について」を執筆、陸洋社出版、東京

2007年 九州のハウステンボッシュブライダルブーケコンクールでデモンストレーションを行う

2007/2008年ドイツのエッセンIPMで花阿彌ブースを制作

2009年 横浜山手「花と鉢の調和」イベント「エリスマンの家」で展示を行う

2010年、スウェーデンへの「モスツアー」をリード

2011年 3か国語の書籍「Colors of Blossomsを使用した体系的なデザイン」を発行

2013年 ベルギーのStichting Publishingで行われる花のコンテスト「International Floral Art 2013/14」で審査員を務める

2014年にGREENGABESを開始、日本のデザインの素材をオンラインで広める

2015年 横浜山手「花と器のハーモニー」イベント「ブリティッシュ・ハウス」で展示

NIFA(台湾)で色に関するデモンストレーションを行う

2016年 横浜で開催されたハナ・アミ・ブルメンシューレ展のコーディネートを担当

2017年 ウア・ナトゥア(スウェーデン)「自然のアーティスト」

横浜での第2回花あみブルメンシューレ展のコーディネートを担当。NIFA(台湾)で、授業とデモンストレーション。日本フラワーデザインカレッジ東京高田馬場で授業を教える

2018年 デンマーク出身のペルニレ・フォルカレッリの代理店として働く。横浜での第3回花あみ・ブルメンシューレ展のコーディネートを担当。台湾のフラワータイムで授業とデモンストレーションを行う

2019年 中国・広州でレオ・チョンと彼の生徒たちにフローラルカラーシリーズを教える

 

 

プロフィール

私は日本でグレゴール・レルシュのレッスンをコーディネートし、日本、台湾、中国で独自のセミナーとデモンストレーションを開催し、定期的にヨーロッパへのツアーを作成し、リードしています。
また、東京/横浜のドイツ語学校でGarten AGを教えています。

ニュースレター

読者登録はこちら

  • Facebook
  • Instagram

©2020 by Gabriele Kubo